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パフォーマンスを損なわずに、セキュアなデータセンターやクラウドでデータを集中管理
「データの物理的な安全性が確保できない地域にも拠点を置いています。」 - Paul Hastings社、エンジニアリングディレクター、Searl Tate氏

データはリスクの高い拠点ではなく安全性の高いデータセンターで保存

拠点には、データセンターが備えているセキュリティ対策が施されていません。それでも、ユーザーの生産性を維持するためには、サーバーやストレージをローカルで運用し、バックアップもローカルで実施せざるを得ない状況です。遠隔地でデータを管理するのは、ロジスティクスや技術の面で課題が多く、コストやリスク、複雑性も増大します。

パフォーマンスを損なわずに、セキュアなデータセンターやクラウドでデータを集中管理

SteelFusionの拠点向けコンバージドインフラストラクチャにより、拠点にも「ステートレス」で安全性の高いサービスを提供できます。SteelFusionのデータ一元化へのユニークなアプローチでは、物理的なアクセスが厳しく制限され、バックアップやレプリケーションのポリシーと手順が厳格に定められているデータセンターやパブリッククラウドにリモートオフィスや拠点のオフィスのデータを統合し、拠点のデータのセキュリティを大幅に強化します。どのアプリケーションも、パフォーマンスを損なうことなくローカルで稼働します。

SteelFusionでは作業用のデータセットが適宜、拠点に投影されます。データセンターのデータはSSLを使用して安全に送信され、拠点で使用されている間は高度なAES 256ビットの暗号化で保護されます。アプライアンスやドライブが盗難に遭った場合でも、管理者の認証がなければデータにアクセスできません。

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ビジネスリスクとコストを低減

SteelFusionによるデータの一元化は、管理下にない環境にデータを保管するリスクを伴うことなく、リモートワーカーが必要とするアプリケーションとデータの配信を可能にします。SteelFusionでデータを管理、保護すると、業務に関するリスクの低減、拠点のITコストの大幅な削減、データセンター投資の利用促進を図ることができます。

Riverbed® SteelFusion™サービス

SteelFusion運用の利点にリバーベッドのコンサルタントの専門知識を組み合わせることで、拠点のITの展開が大幅に容易になります。

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さあ、始めましょう!

面談のご依頼、詳細のお問い合わせ、購入方法のについては下記のリンクからどうぞ。成功への近道へとご案内いたします。

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